わたしは研究の指導教官、そして息子は研究主任...。

今年の夏の自由研究は、しじみを使って鏡川〜汽水環境〜で決まりだ...。
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しじみ=少し汚い指標生物だが、もう少し突っ込んで、どの程度の環境であるかは経時的BOD負荷量と塩分濃度も必要だろう。
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そして、最後は最も難しいのがシジミへの生物濃縮のマーカー測定となる。
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シジミ汁は煮沸消毒となるので、問題となるのは有機物よりPb、Znなどだろうが微量過ぎで問題ないかもしれない。
ひとまずそのような仮定に立って検証してみたい。

第三種水質管理区域(P.42)

夏休み自由研究 2013 season1


鏡川ネットワーク


鏡川こども祭り

究極のドMスポーツ、ボルダリングに挑戦...。

右手の位置はここで、足はここからあそこへ動かし、...いける!と判断したみたいだ。
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あとは気合いをいれて、ハッ! オリャッ!!
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登頂成功し、ドヤ顔を見せつけてくれた。
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さらにわたしはここから縦走するのよ、と助手席側の斜面に移動するのであった...。
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注)最大限の安全は確保して行っていますのでご安心ください。


ボルダリングに初挑戦!肉体を追い込む究極のドMスポーツ!?

花で彩られたゆとりすとパークで大はしゃぎ...。

息子はミニチュア電車乗りながら大喜び、父はGoPro3+(44280円)持ってないが、iPhone5sで地面すれすれビデオを撮影し大喜び。
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射的の音は予想外に大きく、迫力があったが空気抵抗によるカーブを計算できず、3回トライし、3回ともテッシュとなった...。
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風車の巨大な羽の上に立ち、ガッツポーズ!
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心の底から楽しんでくれるあなたの姿を見るだけで、父ちゃんと母ちゃんは満足です...。
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貴女にはまだ、早い...。

ドイツ生まれのボッカール(bockerl)、山の斜面で楽しめる特殊バイクだ。
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ヒャッホ〜〜〜イ、と大喜びで山の斜面を何度も往復する兄は小学2年生。
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わたしも上に連れて行って、と1歳になる娘にせがまれましたが、父としては断固拒否させてもらいました。
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*高速で滑り降りるのは怖くて出来ないので、このビデオの1/10程度のスピードで降りてきました。

背負い餅の最後はスピーチまで…。

年の差97歳(推定)の曾婆ちゃんとともにパチり。

さらに年の差100歳(推定)の曾婆ちゃんともパチり。

一升餅を背負い、不安ではあるがなんとか前へ。

やはり一升の餅は重すぎるのか、それとも眠いのか、大泣きとなってしまった。

あまり泣き続けると虐待と思われてもまずいので、ほどほどに一升餅を外してあげた。

最後は機嫌も直り、笑顔で挨拶してくれた。 ”ア〜ア〜〜ア〜〜〜!”


兄の背負い餅(2007)はこちら