今年の夏の自由研究は、しじみを使って鏡川〜汽水環境〜で決まりだ...。

しじみ=少し汚い指標生物だが、もう少し突っ込んで、どの程度の環境であるかは経時的BOD負荷量と塩分濃度も必要だろう。

そして、最後は最も難しいのがシジミへの生物濃縮のマーカー測定となる。

シジミ汁は煮沸消毒となるので、問題となるのは有機物よりPb、Znなどだろうが微量過ぎで問題ないかもしれない。
ひとまずそのような仮定に立って検証してみたい。
今年の夏の自由研究は、しじみを使って鏡川〜汽水環境〜で決まりだ...。

しじみ=少し汚い指標生物だが、もう少し突っ込んで、どの程度の環境であるかは経時的BOD負荷量と塩分濃度も必要だろう。

そして、最後は最も難しいのがシジミへの生物濃縮のマーカー測定となる。

シジミ汁は煮沸消毒となるので、問題となるのは有機物よりPb、Znなどだろうが微量過ぎで問題ないかもしれない。
ひとまずそのような仮定に立って検証してみたい。
ベランダから川の水位をチェック、今日はかなり浅くなっているのでイベント(ヴィレッジ2014)には目もくれず、家族そろってシジミ採りだ!

息子はミニチュア電車乗りながら大喜び、父はGoPro3+(44280円)持ってないが、iPhone5sで地面すれすれビデオを撮影し大喜び。

射的の音は予想外に大きく、迫力があったが空気抵抗によるカーブを計算できず、3回トライし、3回ともテッシュとなった...。

ドイツ生まれのボッカール(bockerl)、山の斜面で楽しめる特殊バイクだ。

ヒャッホ〜〜〜イ、と大喜びで山の斜面を何度も往復する兄は小学2年生。

そして、最後はしぶとい敵に捨て身の回転キックで相手を打ちのめしたのであった…。
