投稿日: 2014年5月17日 投稿者: llll背負い餅の最後はスピーチまで…。 年の差97歳(推定)の曾婆ちゃんとともにパチり。 さらに年の差100歳(推定)の曾婆ちゃんともパチり。 一升餅を背負い、不安ではあるがなんとか前へ。 やはり一升の餅は重すぎるのか、それとも眠いのか、大泣きとなってしまった。 あまり泣き続けると虐待と思われてもまずいので、ほどほどに一升餅を外してあげた。 最後は機嫌も直り、笑顔で挨拶してくれた。 ”ア〜ア〜〜ア〜〜〜!” 兄の背負い餅(2007)はこちら