背負い餅の最後はスピーチまで…。

年の差97歳(推定)の曾婆ちゃんとともにパチり。

さらに年の差100歳(推定)の曾婆ちゃんともパチり。

一升餅を背負い、不安ではあるがなんとか前へ。

やはり一升の餅は重すぎるのか、それとも眠いのか、大泣きとなってしまった。

あまり泣き続けると虐待と思われてもまずいので、ほどほどに一升餅を外してあげた。

最後は機嫌も直り、笑顔で挨拶してくれた。 ”ア〜ア〜〜ア〜〜〜!”


兄の背負い餅(2007)はこちら

 

カテゴリーkwd

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