今回の沖縄1人旅のサブテーマは3つ...。


今年も昨年と同様の梅雨明けの沖縄に父はひとり飛んだ。


今年のサブテーマ、その1は防水カメラで青の洞窟撮影を敢行したのだった。


今年のサブテーマ、その2はロードバイクで沖縄アタックを敢行したのだった。

Untitled
今年のサブテーマ、その3はスケジュール調整をし、極上の神戸牛を神戸で頂くことを敢行したのだった。

まとめ映像はこちら

残されていたのはハートマーク付きの反省文だった...。

スクリーンショット 2014-07-15 21.32.13
この日は朝ご飯を軽めのパンとした。

スクリーンショット 2014-07-15 21.32.41
兄は食事を食べたり、サボったり、注意散漫だったが父は相手にしていられなかった。

スクリーンショット 2014-07-15 21.32.52
パンツイッチョで逃げ回って遊ぶ小学二年生。  バスの時間があるのでとっとと出かけると、怒り心頭だったゴリラママの雷が落ち、玄関の向こうで兄の泣く声が聞こえた。

スクリーンショット 2014-07-15 21.31.53
母が帰宅すると、兄は学校に行ったらしく姿は無くなっていたが、ひっそりとテーブルの上には反省文が残されていた。

沖縄夏満喫ツアー<麻酔科学セミナー>

ブレスト会議が長引いてしまった...。

Untitled
思春期に近づくにつれ、みんなカメラに笑顔を向けてくれなくなる。

Untitled
今まで、満面の笑顔を見せてくれていたのに...。

Untitled
かな花さえも、こっちを見てくれないなんて...。

Untitled
実は子供たちはみんな眠いのに、大人勢はそのころ飲んだくれており、話が盛り上がってしまい、置いてけぼりとなった兄はドクレてしまっていた...。

高級サクランボ をムシャムシャと食い尽くす害虫...。


サクランボのおいしい季節になり、我が家のフルーツマイスターは大喜びだ。


贅沢にもダブル食べを披露したかとおもいきや、トリプル食べをやり始めたので、いい加減にしてもらった。


妹のサクランボロックオンをたやすく交わし、もののみごとに高級サクランボをムシャムシャと食い尽くしていったのだった。

激減したアサリを求めて最終兵器投入…。

やはり作業するならワークウェイだろう、ということでスコップを探しに来たが、ここでは売ってなかったので記念撮影。
Untitled

 

 

GOTO家に誘われ、今回編成された2.5家族アサリ採りチームでは、ホームセンターで小さめだがちょっとオシャレなシャベル(little elepant Gシャベル)を購入したのだった。
スクリーンショット 2014-07-08 23.11.18

 

 

シジミ採り三種の神器を改良し、今回はアサリの本気採りを敢行し、目標の300個を一時間ほどで採って来たのだった。Untitled

衣が島でのアサリについて

google map(衣が島)

アサリの個体に関して

高知の干潮、満潮の時刻情報

2014年の父の日、ついにこの日がやってきた…。 〜メッセージ付きスペシャル版〜

なにやら英語で書かれた要冷蔵というものが名古屋から送られて来た。
スクリーンショット 2014-07-07 0.00.29

お腹にブスリと温度計をさして、焼き上がりを待ち、ついに我が家の食卓にターキーがやって来たのだった。
Untitled

ソースは定番のグレービーソースとカリフォルニアばあさんの中華風ソースを準備。
スクリーンショット 2014-07-07 0.01.58

コストコに行くと必ず冷凍ターキーをチェックする私に、妻と息子からの父の日プレゼント(サプライズ)だったのだ。
Untitled
ありがとう…。

フルキッチンのオーブンが付いている家に住みたいとは言いません。

アメリカ製の電子レンジは日本の3倍も電力かかるし、巨大なホールターキー焼くのに日本では売ってない巨大オーブンのメンテナンスも気になるし…。

家を建てるとき、キッチン回りはお任せします…。

そんなキッチンのある家でのパーティーも今まで以上に盛り上がると思いますがいかがでしょうか…。

…。

決して我がままは言いません…。

…..。

そんな妄想を後押ししてしまうことになった2014年の父の日でした…。

急加速にはご注意ください...。

兄は妹のために専用電車を作ってあげたのだった。
スクリーンショット 2014-07-06 3.37.04

耐久性は次回の検討項目であるが、楽しい乗り物としては我が家で随一だ。
1

ことあるごとにこの専用電車に乗り、妹は私を運んでって!!、とせがむのだった。
Untitled

しかし、このやんちゃな運転手は原則、急加速することが売りなので、お客さんはもちろんこうなるのだった...。
Untitled