
今年も昨年と同様の梅雨明けの沖縄に父はひとり飛んだ。

今年のサブテーマ、その1は防水カメラで青の洞窟撮影を敢行したのだった。

今年のサブテーマ、その2はロードバイクで沖縄アタックを敢行したのだった。

今年のサブテーマ、その3はスケジュール調整をし、極上の神戸牛を神戸で頂くことを敢行したのだった。

今年も昨年と同様の梅雨明けの沖縄に父はひとり飛んだ。

今年のサブテーマ、その1は防水カメラで青の洞窟撮影を敢行したのだった。

今年のサブテーマ、その2はロードバイクで沖縄アタックを敢行したのだった。

今年のサブテーマ、その3はスケジュール調整をし、極上の神戸牛を神戸で頂くことを敢行したのだった。

兄は食事を食べたり、サボったり、注意散漫だったが父は相手にしていられなかった。

パンツイッチョで逃げ回って遊ぶ小学二年生。 バスの時間があるのでとっとと出かけると、怒り心頭だったゴリラママの雷が落ち、玄関の向こうで兄の泣く声が聞こえた。

15回目(?)の結婚記念日に食べたいものはと聞かれ、さんざん考えたあげく”火鍋”をオーダーした。

食後、勉強も終わらせたというのでとあるグッズを特別に開封しても良いことにした。

中身は母は全く分からないが、湘介がものすごく良く知っているVat19でやっていたピンポンだった。
やはり作業するならワークウェイだろう、ということでスコップを探しに来たが、ここでは売ってなかったので記念撮影。

GOTO家に誘われ、今回編成された2.5家族アサリ採りチームでは、ホームセンターで小さめだがちょっとオシャレなシャベル(little elepant Gシャベル)を購入したのだった。

シジミ採り三種の神器を改良し、今回はアサリの本気採りを敢行し、目標の300個を一時間ほどで採って来たのだった。
なにやら英語で書かれた要冷蔵というものが名古屋から送られて来た。

お腹にブスリと温度計をさして、焼き上がりを待ち、ついに我が家の食卓にターキーがやって来たのだった。

ソースは定番のグレービーソースとカリフォルニアばあさんの中華風ソースを準備。

コストコに行くと必ず冷凍ターキーをチェックする私に、妻と息子からの父の日プレゼント(サプライズ)だったのだ。

ありがとう…。
フルキッチンのオーブンが付いている家に住みたいとは言いません。
アメリカ製の電子レンジは日本の3倍も電力かかるし、巨大なホールターキー焼くのに日本では売ってない巨大オーブンのメンテナンスも気になるし…。
家を建てるとき、キッチン回りはお任せします…。
そんなキッチンのある家でのパーティーも今まで以上に盛り上がると思いますがいかがでしょうか…。
…。
決して我がままは言いません…。
…..。
そんな妄想を後押ししてしまうことになった2014年の父の日でした…。