高知家の一員として新兵器投入し応援へ...。

今年で二回目となる龍馬マラソンがやって来た。 打ち合わせと称した飲み会でグダグダになっていた割に、なんとか準備完了していた。
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昨年と同様、ランナーを応援する場所は、高知新聞社前花街道26km地点に設定。 ここでは昨年同様高知新聞記者のカメラを狙った
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今年の新兵器はインドア専門となっていた真冬でも耐えうるモンベル社製一人用宝の持ち腐れテント(購入は6年前)...。
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アーティストレジデンス須崎で心を打たれる...。

こちらは佐川在住の竹花 綾さんの作品、須崎の廃材を再構築してできたアート。
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こちらは
竹川 宣彰さんの作品
、須崎の魚屋さんで買って来た5匹で600円の魚たちもこのように描かれるとは思いもしなかっただろう。
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以前はお蔵の二階までは上がれなかったのだが、須崎人魚伝説の物語が詳細に描かれていた(小西紀行さん)。
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詳細な解説は学芸員レポート(川浪千鶴)から

一瞬しかあらわれないおっさんに釘付け...。

ゆらゆらと揺らめく水中にOBJECTが映し出されているスクリーンの前でじっと機会を伺っていた。
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スクリーンの中にはどうしてもやっつけたい相手がいるらしい。
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湘介が気を緩めた瞬間に”その相手”は出現した...。
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子供の心をつかんで離さない”おっさん”だった...。

ゆらゆらOBJECT前でダンス

おっさんにパンチ

UFOとくれば矢追順一氏だが...。

須崎の空にUFOが飛んでいるところが撮影されていた。
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この撮影のために、何度も空中に投げられたUFOの実物はこちら。
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ついでに作者も飛んでみたのか...。
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矢追順一氏になりきっているおっさん、愛すべき存在だ。
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COBRA氏(湘介名称:おっさん)の作品は、男心をくすぐるのであった。

四国大陸:アーティストインレジデンス須崎[現代地方譚]

須崎でもイタリアでも...。

この日の昼食は須崎の名店、”祇園”にて辛さは一種類だけだが、かなり激辛のエビカレー+生ビール。
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湘介は須崎の鍋焼きラーメンではなく、ちくわの入ったチャーシュー麺。 これも実は美味しかった。
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アートレジデンス須崎で完成した作品をゆっくり堪能しようとしていた矢先に、ボクトイレ...。
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はたして、彼は間に合ったのだろうか...。

イタリアで間に合わなかったときの処理はこちら(youtube1分4秒)

息子よ、自由を手に入れろ...。

湘介よ、なんで父さんはこんな巨大レゴ(42009)買ってるか分かるか?
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それは、小さい頃から色々と考え、試行錯誤し、勉強してきたからだ...。
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その結果、自由になった...。
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フ〜〜〜ンと言いながら、湘介はクレーンを動かなくしてしまった...。
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たけちゃんに見せるまで、壊さないでください。

次の作品はこちらの予定

スターの娘が曲をプレゼント...。

今日は兄から妹へピアノのレッスンとなった。
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ほら!ここ押してみいやぁ〜〜〜、と土佐弁全開のやさしい指導教官である。
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優しかったはずの指導教官は5分ほどでピアノで遊ぶの妹が邪魔になったらしく、下におろすと妹の背中にはスターが貼られていた...。
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かな花ちゃん、10歳になったらハワイでこの曲も弾いてください