鬼の目を豆投げてつぶしたことより、鬼にめがけて豆まきするようになったという。

今年は我が家の鬼はダンボになってもらい、豆まきを楽しもうと考えた。 もちろん赤ちゃんが誤嚥すると非常に危険であるため、個数制限を設け、完全管理下で一粒投げてみた。

その一粒が行方不明...。 さんざん探したあげく、机の下よりやっとみつかった。

よし、今年の豆まきは風呂場で! ということで豆を風呂に持参し、湯船に豆と一緒に浸かりながら体を温めたのであった...。
鬼の目を豆投げてつぶしたことより、鬼にめがけて豆まきするようになったという。

今年は我が家の鬼はダンボになってもらい、豆まきを楽しもうと考えた。 もちろん赤ちゃんが誤嚥すると非常に危険であるため、個数制限を設け、完全管理下で一粒投げてみた。

その一粒が行方不明...。 さんざん探したあげく、机の下よりやっとみつかった。

よし、今年の豆まきは風呂場で! ということで豆を風呂に持参し、湯船に豆と一緒に浸かりながら体を温めたのであった...。
オランダにいる湘介の姉(キティちゃん)から手紙も入っており、早速姉からの手紙を自分でがんばって読んでいた。

かな花へのプレゼントまで買ってくれていた。 ありがとう、キティちゃん。

わたしへのプレゼントはトイサングラスだったが、前歯がきれいに抜けた小学一年生にこれほど似合うものは無かった...。
