
まずはレギュラービンゴを2回、そのあとBlackout。 なんのこっちゃ?と思ったら全部開いたひとがビンゴとなるようだ。

残念ながらはずれとなったので、湘介は映画をしていたので寄り道して帰るらしい。 あまりに気楽な小学生だ...。

その後、父と本物のビンゴ大会に参加。 これは完全にギャンブルだった。 始まる前、ウェイターがやってきたのでビールを注文もできた。

最初の3回はレギュラービンゴ。 すべてにIDが付与されたカードをもらい、それぞれの色で4枚ずつめくっていくのだが、すべて残念...。

オートマチックビンゴを選んだので専用の機械も渡されていた。 この中に10枚ずつカードが配られており、自動で当たり判定してくれるものすごく便利なものだったがすべて残念ながら外れてしまった。

最後の色のカードで、ここでもblackoutが行われ、これで当たれば4000$...。
こんなことなら、毎回参加していこうと心に誓ったのだった。


