兄のちょっとしたいたずらとは…。

妹が今日もご機嫌に愛想を降り待っていたとき、悲劇は起こった…。
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そんな妹に兄は自分の靴下のにおいを嗅がせたのだった。
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なんて臭いなんだ…、と悶絶して笑顔が消えてしまったのだった。
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カテゴリーkwd

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