投稿日: 2014年2月28日 投稿者: llll脱出劇、かな花版...。 ドアを少し開けたまま、じっと待ってみた。 案の定、悲惨な泣き声と、助けを求める左手がゆっくりと宙を彷徨っていた...。 目にはいっぱい涙を浮かべ、助けを力一杯求め、救出されたのだった。 兄のときの脱出劇はこちら 二人とも、自らの人生は自分でつかむように。 by 父ちゃん