夏休み開始は7月20日。 この日は早速、宿題にとりかかりました.

そして次の週の7月27日の沖の島キャンプの思い出を綴った絵日記を書いた。 (21日でなく27日が正解)

淡々と、夏の課題も終了させ、その後自分の時間をいつもの英会話に費やしたのであった...。

そして、鼻歌はなぜかこのクリップ見ながらクリスマスに...。

第二幕
夏休み開始は7月20日。 この日は早速、宿題にとりかかりました.

そして次の週の7月27日の沖の島キャンプの思い出を綴った絵日記を書いた。 (21日でなく27日が正解)

淡々と、夏の課題も終了させ、その後自分の時間をいつもの英会話に費やしたのであった...。

そして、鼻歌はなぜかこのクリップ見ながらクリスマスに...。
お食い初めの時期に近づくにつれ、唾液流出量が増大してきた証拠写真。

少しずつ、会話様の声を出し始めてきた。 2ヶ月から3ヶ月で自分自信を認識出来るようにもなってきているみたいだ。

非対称性緊張性頚反射(asymmetric tonic neck reflex)をやり過ぎて眉間にしわが寄ってしまった。

まとめ
子供たちだけの沖の島キャンプへ出発の朝、母はいつもの帽子をかぶった我が息子を不安を押し殺しながら旅に出したのだった。

1日ぶりに会う息子は少しは色が黒くなり、微妙にはにかんでいた。<宝:友人>

危険承知で挑んだ包丁さばき、初めてのカレー作り、緊張したと。<宝:両親>

沖の島で最後の集合写真(青年会議所のブログより)

これもひとえに高知青年会議所のみなさんのおかげです。
そしてKENTO君パパ、本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
事業のあとの飲み会大変だと思いますが、我が家でも飲み会、準備する予定です…。
初日まとめ
2日目まとめ
最終日まとめ
母の準備してくれたものはいったん、全部出して自分で再確認し、自分で入れ直したら入りきらない...。

ということでパッケージもきちんと折り畳むことから自分でやってみることの重要性を肌で認識してもらった。

すんなり入ったことを素直に喜び、”おかあさん、入ったよ!”と母に報告していた。

さあ、今日は生まれて初じめての一人旅となります。
頑張ってください。
泣いているかもしれませんが、そのときは現地特別調査員から報告を頂くことになるでしょう...。
ユーコン川キャンプまであと3年...。
まとめ
チュッチュッチュ!!! と音の鳴るほうに目を向けると、かな花がこちらを見ていた。

そのかな花のベットの隣には見たことも無い、大きなキッチンままごとセットが置かれていた.

ありがとう。 GOTOさん...。
ブツブツ交換してくれて...。
まとめ
研究開始にあたり、歴代の犬の墓前で成功を祈願してきた。

第一調査地、オーベルジュ土佐山キャンプ下。 川幅は狭いが、水質良好。 魚影+++。

第二調査地、鏡庁舎前。 ドロップオフあり、水質まずまず。 モヒカンカットの子供++。

第3調査地、鏡郵便局前。 全体に川藻が石に付着。 流れが少なく、魚影もなし。

第4調査地、杉本神社前。 水深は足首程度、流れはあり、シャロー。 ここにも川藻付着。

第五調査地、宗安寺前。 川幅も広く、水深は1m以内。 ながれも緩やかで、大賑わい。 魚影は少ない。

自由研究という名のプロジェクト。 テーマは”鏡川”。 サブテーマは”エコシステム”。
初年度-3年目で鏡川全体のマクロ的評価。
4-6年目ではミクロ的評価、科学的に水質調査予定。
6部作となる予定…。
感想:第五調査地がいちばん楽しかった! by 湘介
まとめ