知る人ぞ知るいぶりカリィでモーニングを頂く。

丁度9時過ぎになり、海遊館出張前のジンベイザメにも会いにいった。

家に帰る前に、再度ジンベイザメがいるかもしれない大岐の浜で大はしゃぎ...。

まとめ
花火大会まで時間があったので宿に帰り、この日のスケジュール表を見せてもらった。

ということで徒歩で会場までテクテク。

湘介と二人で予算500円で、買えるものを探しに夜店に繰り出して、結局300円のくじ引きだけすることにした。

ということで夜店で当てたピストルを大事に持ち帰り、一家で一番端の人ごみの無い場所で花火鑑賞してもらうことにした。

結論:人ごみ避ければ、なにしても問題ないと思います...。 BY 父より
昨年の大雨だった土佐清水花火大会エントリーはこちら。
まとめ
土佐清水花火大会までまだまだ時間があったので、大岐の浜で遊ぶことにした。

まるで沖縄。 今回、ここの海で湘介はここで波乗りの楽しみを完全に覚えてしまったようだ。

そして、今回裸でボードに乗っていたので、すれてしまい赤くなった腹を痛がっていたが、よく見ると息子も成長したものだ...。

まとめ
知る人ぞ知る名店、手打ちうどんの朋輩(ほうばい)。

ここの絶品軍鶏カレーうどん+エビ天ぷら+ビールを頂いてきた。

店の上には憧れのツリーハウスクリエイターの小林祟氏の作品がある。

ここの主人はハワイ島へsurf tripしていたとき、宿で意気投合したという。

よくよく見ると、ものすごい数の流木を集め、まるで鯨の骨格のような骨組みで作られていた。

まとめ